1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/12/08(木)19:01:04 ID:???
【阿比留瑠比の極言御免】
トランプ次期米大統領に顔色を失った中国

 先月の米大統領選で、ドナルド・トランプ氏が勝利した際にはおおむね歓迎ムードだった中国だが、
どうやらあてが外れたようだ。中国は当初、経営者であるトランプ氏は安全保障上の対立を回避して
経済利益確保を重視するとみていたフシがあるが、その見通しを裏切る事態が続いている。

(略)

対中認識は?

 こうした動きだけで、次期トランプ政権の対中政策をこうだと断じることはできないが、ヒントぐらいは得たい。
そこで、トランプ氏のアジア政策の顧問で、政権移行チームにも入っているカリフォルニア大の
ピーター・ナヴァロ教授の著書『米中もし戦わば』(文芸春秋)を手に取った。

 防衛省・自衛隊でよく読まれているというこの本で示されている対中認識を抜粋して紹介する。

 「歴史を振り返って分かることは、中国共産党が政権獲得以来六○年以上にわたって武力侵略と暴力行為を繰り返してきたという事実である」

 「頭の痛い問題がある。中国には、公然と条約を破る傾向があるのである」

 「新孤立主義を採用してアメリカ軍をアジアから撤退させれば、紛争と不安定な状態は緩和されるどころか悪化するばかり」

続き 産経ニュース 全3ページ
http://www.sankei.com/premium/news/161208/prm1612080008-n1.html


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2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)19:29:57 ID:Uz9
ヒラリーだったら喜んでいたんだな

3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)20:19:19 ID:BFN
まあ気にすんなwどっちにしろ(ry