トランプ大統領&安倍首相が世界をリードする

行き過ぎたグローバリズムに反対のトランプ氏に期待しています。 日米関係は重要ですが、その目に,自分の国は自分で守る。 日本にも世界の常識が通用するように、 自主防衛強化、自主憲法制定の 機会がやっと、訪れました。 安倍トランプで、中国の暴走阻止!! これからの世界経済はどうなっていくのか? 安倍首相の動向を中心におつたえします。 韓国経済崩壊は近いのか? 中国経済は,大丈夫なのか? トランプ大統領で、世界経済はどうなる? TPPのゆくへは? 日本経済はデフレから脱却できるのか?

    2016年12月

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    ◆プーチン来日と日露関係の今後 パネリスト:  加藤清隆(政治評論家)  河添恵子(ノンフィクション作家)  古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・麗澤大学特別教授)  瀧澤一郎(国際問題研究家・元防衛大学校教授)  名越健郎(拓殖大学海外事情研究所教授)  馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)  宮崎正弘(作家・評論家) 司会:水島総 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/

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    日本よ、今...闘論!倒論!討論!2016「国のために死ぬこと-再考 大東亜戦争」


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    パネリスト(50音順):    

    伊藤祐靖(元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長)    

    岩田温(政治学者・大和大学政治経済学部専任講師)    

    上島嘉郎(元産経新聞社『月刊正論』編集長・ジャーナリスト)    

    佐藤健志(評論家)    

    澤村修治(評伝作家)    

    寺脇研(映画評論家・京都造形芸術大学教授)    

    西部邁(評論家)       

    司会進行:水島総(日本文化チャンネル桜代表)

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/12/08(木)19:01:04 ID:???
    【阿比留瑠比の極言御免】
    トランプ次期米大統領に顔色を失った中国

     先月の米大統領選で、ドナルド・トランプ氏が勝利した際にはおおむね歓迎ムードだった中国だが、
    どうやらあてが外れたようだ。中国は当初、経営者であるトランプ氏は安全保障上の対立を回避して
    経済利益確保を重視するとみていたフシがあるが、その見通しを裏切る事態が続いている。

    (略)

    対中認識は?

     こうした動きだけで、次期トランプ政権の対中政策をこうだと断じることはできないが、ヒントぐらいは得たい。
    そこで、トランプ氏のアジア政策の顧問で、政権移行チームにも入っているカリフォルニア大の
    ピーター・ナヴァロ教授の著書『米中もし戦わば』(文芸春秋)を手に取った。

     防衛省・自衛隊でよく読まれているというこの本で示されている対中認識を抜粋して紹介する。

     「歴史を振り返って分かることは、中国共産党が政権獲得以来六○年以上にわたって武力侵略と暴力行為を繰り返してきたという事実である」

     「頭の痛い問題がある。中国には、公然と条約を破る傾向があるのである」

     「新孤立主義を採用してアメリカ軍をアジアから撤退させれば、紛争と不安定な状態は緩和されるどころか悪化するばかり」

    続き 産経ニュース 全3ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/161208/prm1612080008-n1.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 61◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480850591/288

    2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)19:29:57 ID:Uz9
    ヒラリーだったら喜んでいたんだな

    3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)20:19:19 ID:BFN
    まあ気にすんなwどっちにしろ(ry

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    気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、

    日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、


    様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!


    キャスター:高山正之・浅野久美

    ■ 真珠湾攻撃とは何だったのか?

    ■ 「2016年を振り返って」 その1 国内編

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    1: ■忍法帖【Lv=14,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/12/08(木)08:08:53 ID:U8o
    ◆トランプ氏に中国警戒 米中2大国 貿易戦争勃発の懸念も
    [産経ニュース 2016.12.8 08:00]


     中国の通商政策を厳しく批判してきた共和党のドナルド・トランプ氏(70)が
    次期大統領に決まったことで、中国政府が米国への警戒感を強めている。
    中国政府高官はワシントンで開かれた米中合同商業貿易委員会に際してトランプ氏の
    中国製品への高関税賦課などの政策を牽制。中国政府はオバマ現政権が中国を
    「市場経済国」と認定しないことにも強い不満を示している。一方のトランプ氏は
    当選後は過激な中国批判は控えているが、対抗意識は維持している様子。
    トランプ氏と中国との意地の張り合いが米中間の貿易戦争に発展する可能性も
    懸念されている。

     「トランプ氏はWTO加盟国としての規則を守る義務があることを
    思い起こすべきだ」

     張向晨・国際貿易交渉副代表は11月23日にワシントン市内で開かれた
    米中合同商業貿易委員会後の記者会見で、トランプ氏の対中強硬姿勢に懸念を示した。

     張氏の発言の念頭にあるのはトランプ氏が選挙戦中、中国からの輸入品に
    45%の関税を上乗せする可能性を示したことだ。WTOは各加盟国から輸入を
    平等に扱うことを求めており、特別な理由がない限りは一方的に関税を
    引き上げることは規約違反にあたる。張氏は「中国にはWTO加盟国としての
    権利がある」とも述べ、実際に上乗せ関税が課された場合はWTOに提訴する
    考えも示唆した。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/premium/news/161208/prm1612080005-n1.html

    2: ミリヲタ相模川右岸 2016/12/08(木)08:34:29 ID:4zr
    中国はヒラリーを大統領にできなかったことで、未来を失ったのです。

    3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)08:36:12 ID:0MT
    特別な理由あるんじゃない?

    4: ロシア工作員 2016/12/08(木)13:21:30 ID:neC
    ヒラリー氏の後援陣
    グローバル資本 国務省 C藍A

    トランプ氏の後援陣
    国防総省(ペンタゴン) 白人労働者層 FBI

    グロバは、経済を優先するシナ方針と親和性が高い
    シナ :環境破壊を防ぐ規制よりも、経済効率・成果を優先する
    グロバ:先進国の規制(環境・食の安全等)を邪魔だと感じている

    グロバの主導する多国間の経済協定は、
    グロバとって都合が悪い規制を、非関税障壁として破壊するための手段

    トラ陣
    ・シナに弱腰であったオバマ政権に不満をためていた国防総省
    ・移民難民に職を奪われてきた白人労働者層
    ・ヒラリー氏の灰色な活動を苦々しく思っていたFBI

    ヒラリー側は、1%とも言われるグローバルエリートの都合を重視
    トランプ側は、グローバリズムよりも自国の益(雇用・威信)を重視

    ナショナリズム vs グローバリズム
    アメ軍     vs グローバル資本

    要はアメ国内の主導権争い、その結果なんじゃねーの?

    5: ななしの国からこんにちわ◆ePSYFR8jBw 2016/12/08(木)13:55:16 ID:d7f
    >>4
    いや、CIAは民主党にばかみたいに予算削られて、

    戦力ががた落ちしたのに、いろんな責任だけ取らされてるから、

    恨んでると思うよ、民主党のことをさ。

    6: ロシア工作員 2016/12/08(木)14:03:27 ID:neC
    >>5
    なるほど、情報ありがとうございます
    ^-^

    7: 名無しさん@おーぷん 2016/12/08(木)16:08:40 ID:IGH
    ヒラリーなら警戒しなくて済んだのにな
    中国は、ヒラリー落選の被害者だw

    8: ツチノコ狩り 2016/12/08(木)16:35:54 ID:PXn
    米中貿易摩擦で人民元切り上げ圧力くるぞ

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